民主党の石井一氏が、首相に漢字テストを行ったことで、民主党本部にも苦情のメールが多数寄せられている、とのこと。
この一件で、ひいては、民主党の底が知れるというもの。
何故なら、石井氏は、民主党副代表。
副代表ですよ、副代表。
その副代表が、国会での質問で、首相をいじめることに専念した。
そこから、何が生まれるのか?
政策論議もできないで、何が政権政党なのか?
こういうことを言うと、自民党だってそうだろう?
という声もあるかと思います。
確かにその通りなのですが、問題は、彼は副代表であるということ。
総選挙前であるということ。
政権政党になれる直前であるということ。
そうした様々な背景を読めない人間だということです。
更に、今回の前、ほんの数ヶ月前ですが、彼の発言は、論議を呼びました。
それは、公明党に解散を迫るため、池田名誉会長の国会への証人承知を叫んだことです。
そして、この創価学会いじめは、彼の最も得意とするところで、長年やってきて、何の結果も生んでいない分野です。
何の結果も生まない分野をとくいとする国会議員。
本当にかれは、必要なんでしょうか?
それも副代表にして、民主党の見識が疑われます。
結局、石井 一氏は、創価学会いじめと、首相いじめしかできないんですよ。
そんな男が100年に一度と言われる、国家の一大事に何ができるというのか?
所詮、いじめに拍車をかけることしかできなかった。
それが答えですよね。
そして、その男を、経験年数が長いからなのか?他の理由があるのか?
彼を副代表にするのですから、結局民主党に政権をまかせても、答えは、同じ。
長いものにはまかれろ政権が誕生するだけでしょう?
もし、石井氏を役職を剥奪し、一般議員に戻すことができるなら、民主党は、たいしたものです。
しかし、しないでしょう♪
よく考えてください。
彼は、国民を脇において、国会の場で、「何かをいじめる」ことしかできない男なんです。
国家の一大事を、「いじめ」に変えてしまう男です。
こんな国会議員がいるから、
いつまでたっても良くならない。
議員辞職を勧めします。
そして、再度総選挙で、民意をといましょう。
彼が、いじめしかしてこなかったことは、ご本人の
ホームページでもあきらかです。
これといった成果は、ありません。
また、風にまかせて、あっちの政党、こっちの政党を浮名を流してきた男です。
反省していただきたい。
国会で、遊ばないでいただきたい。税金を使って、遊ばないでいただきたい。
民主党 副代表さん